交通事故相談

・初回相談料0円、着手金0円ですので、お気軽にお問合せください。
・弁護士費用特約が付いている場合は、同特約を利用することができますので、その旨お申し出ください。

主たる事務所(諫早) 0957-22-8100

島原事務所      0957-73-9980
【受付時間】平日9:00~18:00



>>相談会の詳細はこちら

日程

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「諫早・長崎 交通事故無料相談会」

☆ 一枠 45分間
☆ 完全予約制です

日時:平成30年6月16日(土) 13時~17時


会場:森本綜合法律事務所
   (諫早商工会館404号)
住所:諫早市高城町5-10
担当:樋口由紀子弁護士

日時:平成30年7月28日(土) 13時~17時

会場:長崎市市民生活プラザ会議室
   (メルカつきまち5階)
住所:長崎市築町3-18
担当:宮木光弁護士

>>長崎市市民生活プラザ会議室の会場アクセスはこちら


整骨院向けの交通事故勉強会を開催しました。

2014年8月27日に整骨院向けの勉強会を開催しました。講師は当事務所の弁護士が務めました。当日は10医院を超える整骨院の先生方にお集まりいただき、保険の仕組みや典型的な傷害と後遺障害についての講座を開きました。  >>詳しくはこちら


当日の様子

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大分県司法書士会にて、交通事故に関する研修を行いました。

当事務所の代表弁護士の森本が、2014年8月23日、大分県司法書士会からの依頼を受け、交通事故に関する研修を行いました。  >>詳しくはこちら


当日の様子

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弁護士法人ユスティティア 森本綜合法律事務所の交通事故解決実績

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車両に同乗中の被害者が併合11級の後遺障害を負った事例

旅行の予定を変更された事による特別慰謝料を勝ち取った事例

弁護士の交渉のみで約200万円→約345万円に増額した事例

加害者(バイク)の前方不注意による衝突物損事故

加害車両が中央線からはみ出し頚椎捻挫の障害を負った事故

裁判の提起により回収額が増額した事案(後遺障害10級)

後遺障害12級認定を受けた事案

中古のマニアックなバイクの評価が問題となった事案

交通事故問題に関して当事務所が選ばれる理由

交通事故問題に関して当事務所が選ばれる理由
弁護士が入ると賠償金増額になるケースが大半です
代表弁護士は,弁護士歴20年超
(全)民事・刑事通算3600件の圧倒的な相談実績
後遺障害の等級認定サポート
初回相談料 着手料無料
明確な事件処理方針

交通事故発生から問題解決までの流れ

事故発生 ... 必ず警察に通報し、保険会社に連絡しましょう

↓

事故後の対応 ...警察・保険会社・相手方との対応等、冷静に慎重に対応しましょう

↓

治療 ... 怪我がある場合は、忙しい場合でも病院へ行きましょう

↓

治療費打ち切り ... まずは、弁護士に相談し、適正な賠償を受けましょう

↓

症状固定 ... 後遺症が残った場合は、弁護士に相談しましょう

↓

示談案の提示 ... 賠償金額が適正かの判断は、弁護士に相談しましょう

↓

示談交渉・訴訟 ... 適正な賠償が提示されない場合は、裁判を提起します

↓

解決 ... 適正な賠償を受け取り、交通事故問題が解決します

後遺障害の種類

交通事故に関する初回相談料金は(被害者のみ)0円ですのでご安心下さい 0957-22-8100

こんなに違う!賠償金 実際の事務所の実例です!
詳しくはこちら
  • 保険会社の対応に納得ができない方 詳しくはこちら
  • 後遺障害の認定に納得ができない方 詳しくはこちら
  • 慰謝料の金額に納得ができない方 詳しくはこちら

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事件処理方針

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 2018年 新年 明けましておめでとうございます。

 今年は戌年。ワン!ダフるな1年にしたいものです。

ところで,うちでは,昨年から白ネコを飼っていますが,オッドアイのカギしっぽいう希少種です。

何故,ネコ年がないのかには諸説があって定説はないのだそうです。
神様が,干支を決めるときに,動物たちに,先着順で来た者の順番からといいました。早起きの苦手なネコは,その話を聞くことができず,ネズミにいつ行けばいいか聞いたところ,ネズミは一日遅れた日を教えたため,だまされたネコは,十二支に入れなかったとか。そのため,ネコはネズミを追いかけるようになったという民話が残っています。

干支ができたのが中国の殷の時代で紀元前1600年ころ~になりますが,現在の動物のイメージが定着したのが紀元後100年ころで,ネコが漏れたのはたまたまという説もあります。
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ちなみに,ベトナム等では,ウサギ年の代わりにネコ年があるそうです。

閑話休題
少子高齢化の影響で,日本の人口は減少,地方ではなおさら減少しています。訴訟事件は増加するどころか減ってきています。

他方,他士業からの弁護士業務への浸食も多く(司法書士との競合,行政書士による交通事故請求,税理士による遺産分割協議書作成等),まさに「内憂外患」の状態にあります。

この大競争の時代に,我々は,日々の精進を通じて,多くの弁護士の中から「選ばれる弁護士」でありたいと考えています。「選ばれる」ための一つの方策としての重点取り組み分野の専門化であり,その一つとして交通事故分野を選択し,このようなホームページを提供しています。

交通事故にあわれた皆様には,まずは治療に専念していただきたい。それに加えて,適切な損害賠償を勝ち取っていただきたいと思います。そのための法的なサポートに事務所で一丸となって全力を尽くしていきたいと思っています。

これまでの実績を背景として,一層地域の皆さんの中における信頼を勝ち取り,法的サービスの実現を図っていきたいと考えていますので,宜しくお願いします。

今後とも交通事故事件への専門的対応をこれまでよりも一層深化ていく所存です。

損害保険会社との交渉を自分でされている方は,迷うことなく,まずは,身近な弁護士にご相談ください。

 

代表弁護士 森本精一 ⇒ 弁護士紹介ページはこちら

 

交通事故問題でお悩みの方へ

交通事故はいつ誰の身に起こるかわからないものです。

事故に遭ってしまうと、「何で自分だけがこんな目に遭うのか…。」「まずどのような手続きを取れば良いのか・・・。」など、不安な気持ちに陥りやすくなります。


事故後の対応においても、法的な知識を持ち合わせていないために、「保険会社からの賠償金提示額が適正かどうか。」「どこまで治療費を請求できるのか。」「どこまで自分に過失があるのか。」など、自分達だけでは解決できない問題が多く発生します。


交通被害者にとって、最大の負担となるのが保険会社との交渉です。

ご存知でない方もいらっしゃると思いますが、保険会社は多くの場合、賠償金をできるだけ低く抑えようと示談交渉を進めてくるため、本来もらうべきはずの適正な賠償額をもらえないということが、日常的に起こっています。


交通事故の知識を持たない被害者にとって「専門家が言うことなのだから、保険会社が提示する金額は適正なのだろう」と思いがちです。そのため、賠償金額に対して何の疑いもなく、保険会社の提示金額を鵜呑みにしてしまうケースが多々存在しています。

繰り返しになりますが、保険会社が提示してくる金額は適正でないことが多いです。


⇒交通事故問題でお悩みの方へ

全国の交通事故情勢

全国の交通事故発生件数は,年々減少を続けており,交通事故の発生件数及び負傷者数において10年連続の減少,交通事故による死者数は,平成28年は3,094人で,前年比で213人の減少でした。

交通事故発生状況(全国)


区分
平成24年 平成25年 平成26年 平成27年 平成28年
発生件数(件) 665、157 629、033 573、842 536、899 499、201
死者数(人) 4、438 4、388 4、113 4、117 3、904
負傷者数(人) 825、392 781、492 711、374 666、023 618、853

長崎県の交通事故情勢

 平成28年中の長崎県の交通事故発生状況は,発生件数5,652件 ,死者数41人,負傷者数7、416人でした。
 平成28年中は,前年に比べ,発生件数,死者数,負傷者数ともに減少しました。65歳以上の高齢者の事故は前年比で減少しました。

交通事故発生状況(長崎県)


区分
平成24年 平成25年 平成26年 平成27年 平成28年
発生件数(件) 7、302 7、165 6、465 6、121 5、652
死者数(人) 39 47 49 45 41
負傷者数(人) 9、138 9、263 8、335 7、802 7、416

高齢者の事故の推移(長崎)


区分
平成24年 平成25年 平成26年 平成27年 平成28年
発生件数(件) 1、784 2、002 1、923 1、910 1、765
死者数(人) 25 31 28 31 30
負傷者数(人) 1、297 1、450 1、351 1、226 1、195

長崎県の交通事故の発生件数は,他県と比較した場合に特別多いわけではありませんが,長崎県内における警察署別の交通事故発生件数を見ると,当事務所が拠点を置く諫早署が,長崎県内で1番多く交通事故が発生しています。高齢者別の発生も同様に諫早署が一番多いようです。
 
長崎特有の交通事情や損害保険会社の動向,長崎特有の文化がありますので,交通事故の相談は,長崎県内の弁護士に是非,ご相談下さい。

弁護士は敷居が高く,相談したいけれどなかなかできないという現状を打開し,サポートを必要とする依頼者の方にとって,より身近で頼れる存在になれるよう,日々全力を尽くしたいと思います。また,交通事故の被害者が適切な治療を受けることができると同時に,適切な補償を受けることができるようにするのが交通事故案件に関する当事務所のスタンスです。

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